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kanazawasoba

Author:kanazawasoba
金沢湯涌みどりの里を中心に活動している蕎麦倶楽部です。
ひろく沢山の人に手打ち蕎麦の美味しさと楽しさを伝え、そば打ちを通して会員相互の交流を深め地域振興に貢献します。
当倶楽部は一般社団法人 全麺協の正会員です。 

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そば打ち日変更のご連絡

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全麺協会報

金沢湯涌そばの会は昨年の秋に全麺協の会員となり、今年初めての会報が届きました。
会報の中の「そば打ちを究める」という記事の中に「架橋液膜」という聞いたことのない言葉が出ており、そばが繋がるのはこの液膜の力によるところが大きいと。
二八そばしか打てないビギナーの管理者は、そばの繋がりがある意味不思議でしたが、この特集記事はそれを科学的に解明しており大変勉強になりました。
「架橋液膜」これからはこのキーワードを念じながら水回しをしたいと思います。

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tori 
              明けましておめでとうございます。 
              本年も何卒よろしくお願いいたします。 金沢湯涌そばの会


第2回 越前そば道場研修会

11月24日、
今年も昨年に引き続き新そばの時期に合わせて、
総勢10名で越前そば道場にて研修会を行いました。

午前10時頃に到着し、道場内を見学した後そば打ちを始めました。
今回は勝山在来種の新そば粉を使用し、
午前中に1kgグループ、午後から700gグループに分かれの研修です。

途中昼食をとり、木村師範と道下会長の打ったおろしそばを食べました。
木村師範はおろし向きの若干太めのそば、道下会長は標準的な太さです。
そばだしは、おろしそばに向いた薄めのつゆで、
麺の太さによっても味わいが違うのことが確認できます。

みなさん美味しいそばをたらふく食し、大満足で帰路につきました。
今回の遠征がきっかけとなり、今後の飛躍につながればと思います。

道場でご指導いただいた木村師範をはじめスタッフのみなさん、
大変ありがとうございました。

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